女性性が低い自分にダメ出ししてしまうあなたが、既に持っているもの

男性に主導権を渡すと、なんだか負けたような気がしてしまう。
守ってもらうより、自分でやったほうが早い。
甘えるより、頼られているほうが、なぜか落ち着く。

そして、たぶんあなたはもう、うっすら気づいていますよね。

「私、男性性が強すぎるのかもしれない」って。

でも、そこから先がわからないんですよね。

じゃあ、どうすればいいんだろう。
どうやって、ゆるめばいいんだろう。
どうやったら、女性性って出せるようになるんだろう。

今日もお越しくださりありがとうございます。
カウンセリングサービス・心理カウンセラーの青山リナです。

もうこれ以上ワタシ(自分)の幸せを先延ばしにしない!
ワタシを幸せにする心理学

今日も必要な方に届きますように。

最初に、誤解の無いようにお伝えしておきたいことは
男性性が強いことが悪いわけじゃないんです。

男性性の強い今の生き方が苦しくないなら全然いいんです。
何の問題もないんです。

ただ、昨今、「女性性」ってワードをよく耳にします。
「ワタシ、女性性が低いんです、足りないんです」なんて思っていらっしゃる方、案外多いので、そんな方にお届けしたくて今日の記事は書いています。

私はこれまで、心理カウンセラーとして、たくさんの女性とお会いしてきました。 そのなかで、いちばんお伝えしたいのは、これです。

あなたは、間違っていません。 あなたは、ずっと自分を守ってきただけ。

そして、ここから女性性を取り戻していく道も、ちゃんとあります。 その入り口を、今日この記事で、一緒に見ていきますね。

目次

まず、男性性と女性性って何でしょう

「男性性」「女性性」と聞くと、性別の話に聞こえるかもしれません。 でも、ここで扱うのは、生まれ持った性別とは別のものです。

誰の心の中にも、男性性と女性性の両方があります。 心理学者のユングも、この二つは性別に関わらず、すべての人の内側にあると考えました。

つまり、どちらが優れているかを競うものではなく、その人の中での「バランス」を見るための言葉なんですね。

それぞれの特徴を、対比で見てみましょう。

男性性のはたらき女性性のはたらき
する・与える受け取る・委ねる
行動する感じる
結果を出すプロセスを味わう
願いを叶える願いが湧く
論理・分析直感・感覚
自立・独立つながり・調和
守る・引っ張る包む・受け入れる
頑張るゆるむ
主導する任せる
競争する共感する
決断する受け入れる
判断する許す
切り分けるつなげる
強さ柔らかさ
突き進む(縦の動き)広がる(横の動き)

どちらかが上で、どちらかが下、という話ではありません。 どちらも、生きていくうえで必要な力です。

理想は、両方をその場その場で自然に使い分けられること。 仕事では男性性で前に進み、大切な人の前ではふっと女性性でゆるまる。 そんなふうに、行ったり来たりできる状態です。

でも、もし今のあなたが、表の左側にぐっと偏っているとしたら。 そこには、必ず理由があります。

その理由を、これから一緒に見ていきますね。

あなたに当てはまる?【15のチェック

ここから、男性性が強くなりすぎている女性に、よく見られるサインを並べてみます。

ちなみに「主導権を相手に渡すと、負けた気がする」これに心当たりがあるなら、もう十分、当てはまっていると思っていてください。 そのうえで、いくつ当てはまるか、見てみてくださいね。

恋愛・パートナーシップで

  1. パートナーや男性に「お願いね」って気軽に頼めない/甘えられない
  2. デートでも、つい自分が予定を組んでしまう/リードしてしまう
  3. 男性に「守ってもらう」「引っ張ってもらう」がピンとこない/むしろ違和感がある
  4. 付き合うと、いつの間にか自分が「お母さん役」になっている
  5. 別れ話を切り出すのも、たいてい自分から

感情・自分への許可

  1. 「重い女」「面倒な女」と思われるのが怖くて、本音や感情を飲み込む
  2. 弱音を吐いている自分が、ちょっと気持ち悪い・恥ずかしいと感じる
  3. 人前で泣くことを、自分に許可できない
  4. 「ありがとう」より「ごめんね」「すみません」が口癖になっている
  5. 本当はゆるみたい・委ねたいのに、どうやればいいか分からない

周りからの見られ方・関わり方

  1. 「頼りになるね」「しっかりしてるね」と言われることが多い
  2. 一人でなんでもできてしまうから、男性が「いてもいなくても同じ」になりがち

思考・行動のクセ

  1. 仕事でも恋愛でも、つい「で、結論は?」「で、どうするの?」と聞いてしまう
  2. 「休む」「何もしない」が苦手・罪悪感がある

身体のサイン

  1. 肩や首がいつも凝っている/力が抜けない

いくつ当てはまったでしょうか。

5つ以上当てはまったなら、あなたは今、男性性が強くなりすぎている状態かもしれません。

でも、ここで自分にダメ出しをしないでくださいね。 これは、急いで直すべき欠点ではなく、あなたがここまで、ちゃんと自分を生かしてきた証拠なんです。

その理由を、次に見ていきますね。

どうして、こうなったんだろう?背景にあるもの

男性性が強くなっていく女性には、たいてい、その背景に何かしらの事情があります。

そして、それはひとつとは限りません。 いくつかの要素が、重なり合っていることのほうが、むしろ多いんです。

代表的なものを、いくつか並べてみますね。 「私はこれかも」と思うものがあったら、それを責めるためではなく、ただ「ああ、そうだったのかも」と受け取ってみてください。

育ってきた家庭のなかで

お父さんが「男の子」を望んでいた。あるいは、後を継ぐ存在として育てられた。 その期待にこたえようとして、自然と「男の子のように」振る舞うようになった。

お父さんが頼りなかった、あるいは家にいなかった。 「お父さんがいないなら、私がしっかりしなきゃ」と、守る側に回るしかなかった。

お父さんが厳しかった、こわかった。 本音を出したら否定される。だから、隙のない自分でいるしかなかった。

お母さんが頼りなげで、どこか自分に寄りかかってきた。 「私がお母さんを支えなきゃ」と、子どものうちから大人の役を引き受けた。

お母さんが強くて、家のなかを仕切っていた。 その生き方をそのまま受け継いで、戦う構えの女性として育った。

長女として、お姉ちゃんとして、「しっかり者」を求められた。 家族のなかで、いつも場を立て直す役回りだった。 家業や家計を、まだ小さいうちから背負っていた。

言葉や空気として刷り込まれたもの

「女は損をする」「男に頼ったら不幸になる」と、誰かに言われ続けた。 「自立した女性こそ立派」という時代の空気を、たっぷり吸って育った。

過去の出来事から

甘えたときに裏切られた。差し出した気持ちを、軽く扱われた。 やわらかくふるまったときに、見くびられた・からかわれた経験がある。

そして、どのパターンにも共通すること

ここまで読んで、「私はこれだ」と思った人もいれば、「いくつか混ざっている」という人もいると思います。

くり返しますが、ひとつとは限りません。 いろんな環境のなかで、もまれて、踏ん張って、ここまで生きてきた。 その積み重ねの結果が、今のあなたなんです。

時代背景だってありますよね。

家庭内だけの話ではなく、あなたが生きてきた時代そのものも、女性に「しっかりすること」を求めてきました。

女性が社会で活躍するのは当たり前。男性と対等に、自立して、結果を出す。 それは、決して悪いことではありません。むしろ、たくさんの人が積み上げてきた、大切なことです。

ただ、その流れにちゃんと乗ろうとすると、女性は、けっこう頑張らないといけないんですよね。

そもそも、女性と男性とでは、体のつくりも、体力の出方も違います。 同じ仕事を、同じスピードで、同じだけこなそうとすると、女性のほうが余分に踏ん張らないといけない場面が、現実にはたくさんあります。

それでも歯を食いしばって、ちゃんとやってきた。 気合いが足りなかったから大変だったのではなく、そういう仕組みの中で走り続けてきたから、しんどかった。

その「ちゃんとやってきた」が積み重なって、いつの間にか、ゆるむスイッチの場所がわからなくなっていく。 それは、あなたの根性の問題ではなく、ごく自然な流れなんです。

そんな中で、どのパターンにも、共通していること。

それは、「ありのままでいても受け止めてもらえた」という経験が、足りなかった、ということ。

甘えても、ちゃんと受け止めてもらえる。 泣いても、誰かがそばにいてくれる。 何もしていなくても、その存在のままで大切にされる。

そういう感覚を、十分には受け取れないまま、大人になった。

男性性は、もともと「守る」ことに長けた力です。 誰かを守る。何かを成し遂げる。危ないものから、身を引き離す。

そして、あなたはその力を、ほかでもない自分自身を守るために使ってきました。

無防備でいたら、傷ついてしまうかもしれない。 甘えたら、裏切られるかもしれない。 ゆるんだら、誰も助けてくれないかもしれない。だから、しっかりしているしかなかった。

それは、あなたが「そう生きたい」と選んだことではありません。 あなたが安全に生きのびるために、必要があって身につけた力でした。

「しっかりしなきゃ」と思ってきたというより、 「しっかりしていないと、自分を守れなかった」だけなんです。

だから。 あなたは、ずっと頑張って、自分を守ってきたんです。 それだけは、まず自分で、ちゃんと認めてあげましょう。

綺麗で、出会いもあるのに、恋愛が深まらないとき

男性性が強くなっている女性には、実は、綺麗な人・整っている人が少なくありません。

綺麗さ、美しさ、整う、と言うのも実は男性性の特性なんです。

だから、モテないわけではないんです。 出会いがないわけでもない。

それなのに、なぜか恋愛が続かない。深まらない。 気がつくと、また一人に戻っている。

これには、心理的なからくりがあります。

可愛らしさ、やわらかさ、甘えること、頼ること、ゆるむこと。 これらは全部、女性性の領域にあるものです。

でも、男性性でずっと自分を守ってきた人にとって、それらは「危ないもの」に感じられます。 出したら傷つくかもしれない、負けた気がする、恥ずかしい。 だから、無意識に、出さないようにしてしまうんです。

最初のうち、男性は惹かれて近づいてきます。 綺麗で、自立していて、しっかりしている。

でも、関係が進むにつれて、男性のなかにこんな感覚が生まれてきます。 「彼女、僕がいなくても大丈夫そうだな」 「僕の役目って、何だろう」

そうして、関係はゆっくりとフェードしていきます。

ここで、どうか勘違いしないでほしいんです。 あなたに魅力がないから、こうなっているのではありません。

ただ、愛を受け取る側の扉が、長いあいだ閉じたままになっているだけ。 開け方を知らない…ように思いますが、本当は、開け方を知らないんじゃなくて、開けて安全が保たれるって思えない、って状態なんです。

じゃあ、これからどうすればいいんでしょう

世の中では、女性性を高める方法として、いろんなことが言われています。

可愛い服を着る。ピンクを取り入れる。自分を甘やかす。 スカートを履く。花を飾る。

これらは、間違いではありません。 でも、男性性が強い人がこれを「やろう」とすると、たいてい、うまくいきません。

可愛い服やスカート、ピンクを着こなすことは、言ってみれば上手なんです。自分を美しく見せる、ということには長けています、男性性が強い女性は。

でも美しく着飾っていない自分の状態、整えていないボサボサな自分を、ありのままで美しい、とはなかなか思えないんですよね。

自分を甘やかそうとしても、甘えたい自分はいるけれど、自分の美学に反する、とか「そんなだらしないことしている場合じゃない」と、自分を甘やかすこと自体が何か悪いことのように感じて落ち着かなくなってしまうんですよね。

ゆっくり休もうとしても、休んでいる自分にどこか後ろめたさを感じてしまったりして、なんだかソワソワして、結局動いてしまう。

これは、行動が足りないわけではないんです。 その手前にある、自分への「許可」のところで、つまずいているんですね。

本当の最初の一歩は、許可を出すこと

「私は、ゆるんでもいい」
「私は、甘えてもいい」
「私は、何もしていなくても、ここにいていい」

この許可を、自分に出すこと。 これが、本当の意味での最初の一歩です。

でも…これがいちばん難しい。

なぜなら、ここまで生きてきたあなたの心の奥には、こんな声があるからです。

「ゆるんだら、誰も助けてくれない」
「甘えたら、嫌われる」
「何もできない私には、価値がない」

この声は、子どもの頃のあなたが、その環境を生きのびるために身につけた思い込みです。 ずるいものでも、間違いでもありません。あの頃のあなたを、ちゃんと守ってくれた声です。

ただ、もうそろそろ、 その思い込みを、少しずつ手放してもいい時期に来ているのかもしれません。

女性性は「練習」では育ちません

「甘える練習をしましょう」
「本音を言う練習をしましょう」

そう言われても、それができないから困っているんですよね。

ここがいちばん大事なところなので、はっきりお伝えします。

女性性は、ドリルのように練習して育つものではありません。

安心できる場所で、安心できる人と一緒にいるときに、自然とほどけていくものです。

「ここでなら、ゆるんでも大丈夫」
「この人の前なら、本音を出しても大丈夫」
「私が何もしていなくても、ここにいていい」

そう感じられる関係のなかで、はじめて、ガチガチに固まっていた何かが、ゆっくりほどけていきます。 その積み重ねのなかで、女性性は、勝手に思い出されていくんです。

あなたの女性性は、ちゃんと奥に残っています

あなたの女性性は、なくなったわけではありません。 ずっと、奥に、ちゃんと残っています。

ただ、長いあいだ、男性性という鎧の下に隠れていただけ。 あなたが、自分を守るために、大事にしまっておいただけなんです。

その鎧は、たしかにあなたを守ってくれました。 だから、まずはその鎧に、ありがとうと言ってあげましょう。

男性性と女性性は、もうあなたの中で協力し合っている

ここで、さっきの対比表を、もう一度思い出してみてください。

男性性は、願いを叶える力。
女性性は、願いを湧き上がらせる力

女性性って、ただ可愛くふるまうとか、上手に甘えるとか、やわらかく頼るとか、そういうことだけを指すわけではないんです。

「私はこうありたい」
「こんなことをしてみたい」

そんな願いを、自分の中から自由に湧き上がらせる力。それも、女性性のはたらきなんですね。

すごく小さなことで言えば、「今はゼリーより、プリンが食べたいな」。 そういう、ふっと湧いてくる気持ち。あれも立派に、女性性です。

そして男性性は、その願いを受け取って、どう叶えるかを考えて動く。

「じゃあコンビニまで行こうか」と体を運んでくれることもあれば、「いや、外は雨だし夜中だから、今日のところはゼリーにして、プリンは明日にしよう」と、自分の安全のために判断してくれることもある。

つまり、男性性と女性性は、戦っているわけでも、どちらかが偉いわけでもなくて。 お互いの声を聞き合いながら、「私」という存在のために、二人で力を合わせてくれているんです。

そう考えると、今あなたがこの記事を読んでいること自体が、その証拠なのかもしれません。

「もっと自分の女性性を解放していきたい」。

頭ではっきり考えていなくても、あなたの奥のほうで、その願いがもう湧き始めている。 だからこそ、どういうわけか、この記事にたどり着いた。

そして、その願いを「じゃあ、ちょっと読んでみよう」と行動に移してくれたのは、ほかでもない、あなたの男性性です。

ほら。あなたの中で、二人はもう、ちゃんと協力し合っているんですよ。

鎧を、少しずつ下ろしていくために

そのうえで、もしそろそろ、鎧を、少しずつ下ろしてみてもいいかなと思えたなら。

その一歩を、一緒に踏み出してくれる人を、どうか見つけてほしいんです。

カウンセリングという場所

私のところには、男性性が強くなりすぎて、しんどさを抱えた女性が、たくさん来てくださいます。

最初は、みなさん鎧を着たまま来られます。 それでいいんです。むしろ、それが自然です。

でも、回を重ねるうちに、少しずつ、奥にしまっていたやわらかさを思い出していかれます。

カウンセリングは、「ゆるむ練習をする場」ととらえることもできますが、

本音を出しても、ジャッジされません。
甘えても、迷惑がられません。
何もできなくても、ただそこにいていい。

そういう、安心して在れる場所です。

女性性が自然とほどけていくのは、こういう場のなかでなんですね。

もし今、ここから少し動いてみたいと感じているなら、その気持ちを大切にしてあげてみてください。

ここまで読んでくださって、ありがとうございました。

あなたが、ずっと頑張ってきたこと。 ずっと、自分を守りながら、ここまで歩いてきたこと。 それを、まずは自分で、ちゃんと労ってあげてくださいね。

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