「彼女にしたい女性の特徴」って検索してみたら、出てくるのはどこも似たようなことばかり。
笑顔が大切、清潔感が大切、素直で、癒し系で、男性を立てて、聞き上手で。
…うん、知ってる。
それ、もう何年も前から知ってる。
お見合い、合コン、婚活パーティー。
それなりに頑張ってきたから、それなりに「いい人ですね」って言ってもらえるくらいにはなった。
でも、本命にはならない。
続かない。
気づくと3か月くらいで、なんだか空気が変わっている。
もっと頑張らなきゃダメなのかな。
それとも、私には何かが足りないのかな。
そう思って、また新しい情報を探してしまう。
でも、本当は薄々気づいているのかもしれません。
頑張れば頑張るほど、なんだか疲れてしまうこの感覚。
きっと、本当に大事なのって、そっち方向じゃないんじゃないかなって。
今日は、心理カウンセラーとして30〜40代の女性のご相談を受けてきた経験から、
「彼女にしたい」「本命にしたい」と思われる女性の本当の特徴を、4つお伝えしますね。
笑顔とか清潔感とか、表面的な話ではなくて。
心の奥のほうの、もうちょっと深いお話。
どうぞ最後までお付き合いいただけると嬉しいです。

今日もお越しくださりありがとうございます。
カウンセリングサービス・心理カウンセラーの青山リナです。
もうこれ以上ワタシ(自分)の幸せを先延ばしにしない!
ワタシを幸せにする心理学
今日も必要な方に届きますように。


そもそも「彼女にしたい」「本命にしたい」って何で決まる?
「彼女にしたい女性の特徴」
「本命にされる女性の特徴」
って検索すると、だいたいこんな言葉が並びますよね。
- 笑顔が素敵
- 清潔感がある
- 素直で穏やか
- 男性を立てられる
- 聞き上手
- 癒し系
- 控えめで品がある
これらが間違っているわけではないんです。
確かに、そういう女性は印象がいいし、付き合うとしたら一緒にいて楽しそうですよね。
女性の私でもそう思います。
ただね、こういう「特徴」を一生懸命真似しようとしても、上手くいかないことってありませんか?
笑顔を心がけているのになんかもうぐったり。
聞き上手でいようとして、自分の話ができなくて全然楽しくない。
癒し系を演じているうちに、自分が疲弊して病みそう。
これ、実はあるカラクリがあって。
テクニックは「在り方」が伴わないと、空回りする
笑顔も、聞き上手も、癒し系も、それ自体は素敵な要素です。
でも、それを
「彼に好かれるため」「捨てられないため」「選ばれるため」
にやろうとすると、空回りするんですね。
なぜかというと、彼から見ると、その「頑張ってる感」が伝わってしまうから。
最初のうちはいいんです。
新鮮だし、彼もまだあなたのことをよく知らないから、表面の素敵さに惹かれます。
でも一緒にいる時間が長くなってくると、彼は気づき始めます。
「彼女、なんか無理してない?」
「俺といて、楽しいのかな?」
「俺のせいで、頑張らせてしまっている?」
笑顔をつくる女性ではなく、自然と笑っていられる女性。
聞き上手を演じる女性ではなく、本当に興味を持って聴ける女性。
癒し系を装う女性ではなく、自分自身が満たされている女性。
この違いって、男性は意外なほど感じ取っているんですね。
そして、本命にしたいと思われる女性、彼女にしたいと思われ続ける女性は、後者のほう。
つまり、テクニックの奥にある「在り方」が伴っているかどうか、なんです。
共通する4つの特徴
これまでカウンセリングでたくさんの女性のお話を伺ってきて、見えてきたことがあります。
「あの人、彼にすごく愛されているよね」
「結婚生活も穏やかで、ずっと仲良しだよね」
そんな風に周りから言われる女性たちには、共通する特徴があったんです。
それは、表面的なテクニックではなくて、
もっと深いところ、その人の「在り方」のようなところでした。
ここからは、その共通する4つの特徴をひとつずつ見ていきますね。
本命にされる女性の特徴①|自分の気持ちをちゃんと感じられる
ひとつ目の特徴は、自分の気持ちをちゃんと感じられる女性です。
「自分の気持ちなんて、誰でも感じてるでしょ?」 そう思うかもしれません。
でも実は、これが意外と難しいんですね。
「彼の気持ち」ばかり考えてしまうワタシ
頑張り屋さんの女性ほど、こんなことになりがちです。
彼にLINEを送るとき、まず考えるのは「彼にどう思われるか」。
デートの行き先を決めるとき、まず考えるのは「彼が好きそうな場所」。
何かを断りたいとき、まず考えるのは「彼を傷つけないように」。
優しくて、思いやりがあって、相手のことをよく考えている。
とても素敵なことに見えますよね。
でも、この状態がずっと続くとどうなるか。
自分が今、何を感じているのか、何を望んでいるのか。
それが、わからなくなっていくんです。
「私、何が食べたいんだっけ?」
「私、本当にこの関係を続けたいんだっけ?」
「私、いま彼のこと、どう思ってるんだっけ?」
自分のことなのに、なぜか靄がかかったみたいに、はっきりしない。
自分の気持ちがわからないと、彼の愛も信じられない
これね、心理学的にとっても大事なことなんですが、
自分が自分を感じられていないと、彼の愛も信じられなくなるんです。
たとえば彼が「好きだよ」って言ってくれても、心のどこかで「本当に?」って思ってしまう。
LINEの返信がちょっと遅いだけで「もしかして冷めてきた?」と不安になる。
彼が褒めてくれても「お世辞かな」「気を使ってくれてるだけ」と素直に受け取れない。
これ、彼が悪いわけではなくて。
自分の中に「ワタシなんて愛されるはずがない」という前提があるから、
彼の愛をそのまま受け取れないんですね。
「もっと愛して」「もっと安心させて」と求めてしまうのは、
自分が自分を信頼できていないサイン。
逆に、自分の気持ちをちゃんと感じられる女性は、
彼の愛もそのまま受け取れます。
「ありがとう、私もあなたのことが大好き」って、シンプルに返せるんです。
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「もっと愛して」と感じてしまう、その奥にある心の仕組みについては、こちらの記事でもう少し詳しく書いています。


本命にされる女性の特徴②|「好かれるために頑張る」をやめられる
ふたつ目の特徴は、「好かれるために頑張る」をやめられる女性です。
これ、すごく大事なポイント。
最初の3か月は、頑張れば上手くいく
恋愛が始まったばかりの頃って、頑張れば頑張るほど上手くいく感じがしますよね。
LINEはマメに返す。
デートでは可愛くしていく。
彼のお家に行ったら、ご飯を作って、お部屋もちょっとお片付けして。
彼の趣味に合わせて、興味を持ってる風に話を聞く。
うまくいってる感じ、するんです。
彼も喜んでくれるし。
でも、3か月くらい経ったあたりから、なんだか空気が変わってくる。
彼のメッセージが減ってくる。
デートの提案も、彼から出てこなくなる。
「あれ?私、何か間違えたかな?」
「もっと頑張らなきゃいけなかったのかな?」
こうしてさらに頑張るんだけど、関係はギクシャクしていくばかり。
「頑張らないと愛されない」という思い込み
この「好かれるために頑張る」の裏側には、実はこんな思い込みが隠れていたりします。
「ありのままのワタシじゃ、愛されない」
「何かをしないと、選んでもらえない」
「頑張りをやめたら、見捨てられてしまう」
この思い込みは、多くの場合、子どもの頃に身につけたものなんです。
「いい子にしていたら褒めてもらえた」
「お手伝いしたら喜ばれた」
「我慢していたら愛してもらえた」
そんな経験を積み重ねながら、いつのまにか「ありのままのワタシは足りない」という感覚が、心の奥に住みついてしまっているんですね。
そしてその感覚を抱えたまま、大人の恋愛をしようとすると、また同じことが起きる。
「彼に好かれるために、頑張らなきゃ」って。
自然体でいられる女性は、彼にとって「楽な人」
一方、本命にされる女性は、彼の前で自然体でいられます。
無理して可愛くしない。
好きでもないのに合わせない。
言いたいことは、優しい言葉で言える。
疲れたら「ちょっと疲れちゃった」って言える。
これってね、彼にとって、ものすごく一緒にいて楽な状態なんです。
なぜかというと、彼も「彼女を疲れさせていないだろうか」「無理させていないだろうか」と気を使わなくていいから。
そして、自然体でいられる女性は、笑顔も自然なんですね。
つくった笑顔じゃなくて、本当に楽しいから笑っている。
男性って、その違いをちゃんと感じ取っているんです。
つくった笑顔の女性より、自然に笑っている女性のほうが、ずっと魅力的に見える。
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「好かれるために頑張る」ループから抜け出す方法について、もう少し深く書いた記事があります。幼少期からの思い込みのところまで踏み込んで書いているので、心当たりのある方はぜひ。
本命にされる女性の特徴③|自分のダメな部分も受け止められる
3つ目の特徴は、自分のダメな部分も受け止められる女性です。
これ、ちょっと意外に感じるかもしれません。
完璧な女性が選ばれるわけじゃない
「彼女にしたい」と思われる女性って、欠点がない完璧な女性のように思えますよね。
でも実は、本命にされる女性は、完璧な人ではないんです。
むしろ、自分のダメなところ、苦手なところ、弱いところを、ちゃんとわかっている人。
そして、そんな自分のことを、ある程度受け入れている人。
「私って、こういうところあるんだよね」
「これ、苦手なんだ。ごめんね」
「失敗しちゃった。テヘ」
そんな風に、自分の足りないところを、深刻になりすぎずに認められる。
自分を受け止められると、彼のダメも受け止められる
ここがすごく大事なところで。
自分のダメな部分を受け止められる女性は、
彼のダメな部分も受け止められるんです。
男性って、強そうに見えても、実はとっても繊細だったりします。
仕事で失敗した日。
自信を失っている日。
プライドが傷ついた日。
そんな彼の弱い姿を見せられたとき、
「そんなことあったんだね、辛かったね」
「大丈夫、私はあなたの味方だから」
そう言える女性って、彼にとって本当に特別な存在になるんですね。
なぜなら、男性は「強くあらねば」というプレッシャーをずっと背負っているから。
そのプレッシャーを下ろせる相手って、人生でそう多くは出会えない。
その相手と出会えたとき、男性は「この人を絶対に手放したくない」と感じるんです。
自分を責めている女性には、彼も弱みを見せられない
逆に、自分のダメな部分を責めている女性の前では、彼も自分のダメな部分を見せられません。
なぜなら、自分を責めている人って、「こんなのダメだよね」「もっとちゃんとしなきゃ」というジャッジの目で世界を見てしまうから。
そのジャッジは、無意識のうちに彼にも向けられてしまうんです。
「えっ、そんなことで落ち込むの?」
「もっと頑張れるんじゃない?」
「男なんだから、しっかりして」
そんな言葉が出てきてしまったら、彼はもう、自分の本音を見せられなくなります。
外では強がっていても、本当に休める場所がパートナーとの関係であってほしい。
男性も、心のどこかでそう願っているんですね。
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自分のダメな部分を受け止めて、彼にも安心して心を開いてもらえる関係性について、こちらの記事で書いています。


本命にされる女性の特徴④|相手の存在をちゃんと受け取れる
4つ目の特徴は、相手の存在をちゃんと受け取れる女性です。
「受け取る」って、ちょっとピンとこないかもしれませんね。
「ありがとう」が自然と出てくる女性
たとえば、彼がドアを開けてくれたとき。
彼が荷物を持ってくれたとき。
彼が「お疲れ様」と声をかけてくれたとき。
そんな小さな瞬間に、自然と「ありがとう」が出てくる女性がいます。
逆に、「いえいえ、自分で持てるから」「気を使わないでいいよ」と、彼の好意をうまく受け取れない女性もいます。
これね、性格の違いというよりも、「自分の中に、受け取れる器があるかどうか」の違いなんです。
受け取れない女性の心の中
受け取り下手な女性の心の中には、こんな声が住んでいたりします。
「ワタシなんかが、こんなに気を使ってもらうなんて申し訳ない」
「相手に負担をかけたくない」
「もっとちゃんとしなきゃ、相手に悪い」
この声が強いと、彼の好意を素直に受け取れません。
そしてここがポイントなんですが、彼の好意を受け取れない女性は、彼に「ありがとう」「嬉しい」「助かった」も伝えにくいんです。
なぜなら、彼の愛をそのまま心に取り込めていないから。
「受け取れる女性」は、彼を満たせる女性
男性って、好きな女性に喜んでもらうと、すごく嬉しいんです。
自分が選んだプレゼントで彼女が笑顔になる。
自分のちょっとした気配りに「ありがとう」と言ってもらえる。
自分の話を「うんうん、それで?」と興味を持って聴いてもらえる。
それだけで、男性は「この人の役に立てている」「この人のヒーローでいられる」と感じられるんです。
これ、男性にとって、ものすごく大事で、特別な感覚なんですね。
つまり、彼の存在をちゃんと受け取れる女性は、彼を満たせる女性でもあるってこと。
そしてそういう女性のことを、男性は手放したくないと感じるんです。
「さしすせそ」とか「ありがとう」とか、よく言われる「モテ言葉」も、
テクニックのようで、本当はテクニックじゃないんですね。
自分の中に「受け取れる余裕」と「相手を大切に思う気持ち」があるから、自然と出てくる言葉なんです。
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男性の心に届く具体的な言葉について、こちらの記事でまとめています。「言葉」のテクニックではなく、その奥にある気持ちごと届けたいときに、参考にしてみてくださいね。


4つの特徴に共通する「ひとつのこと」
ここまで4つの特徴を見てきました。
- 自分の気持ちをちゃんと感じられる
- 「好かれるために頑張る」をやめられる
- 自分のダメな部分も受け止められる
- 相手の存在をちゃんと受け取れる
これらを並べてみると、ひとつの共通点が浮かび上がってきますよね。
それは、「自分が自分を選んでいる」ということ。
「選ばれよう」ではなく「自分が自分を選ぶ」
世の中の「彼女にしたい女性の特徴」記事を読むと、
ほとんどが「彼に選ばれるためにどうするか」という視点で書かれています。
笑顔をつくろう。 聞き上手になろう。 素直になろう。 癒し系になろう。
これって全部、「彼に選んでもらうため」の自分磨きなんですね。
でも、本命にされる女性は、視点が違います。
彼に選ばれるためではなく、自分が自分の人生を生きるために、自分を整えている。
自分の心の声を聴いて。
自分が望むことに耳を傾けて。
自分にとって心地いい時間を過ごして。
自分が好きなことを大切にする。
それは、誰かのための自分磨きではなくて、
自分自身が楽しくてやっている「自分アップデート」。
自分が自分を選んでいる女性が、結果として選ばれる
不思議なことに、自分が自分を選んでいる女性こそが、結果として彼にも選ばれるんです。
なぜなら、そういう女性は、彼に依存しないから。
彼を試したりしないから。
彼の愛を疑ったりしないから。
彼に何かを犠牲にさせようとしないから。
ただ、自分の人生を楽しんでいる。
そして、その人生に彼が一緒にいてくれることを、心から喜んでいる。
そんな女性のそばにいると、男性は「この人と一緒にいると、自分も自由でいられる」「この人を大切にしたい」と感じるんですね。
選ばれるために頑張るより、自分が自分を選んでいる女性のほうが、ずっと魅力的に見える。
これは、テクニックでは絶対に到達できない、本物の魅力なんです。
頑張らずに愛される女性になるために
「ここまで読んで、ワタシには無理かも…」
そう感じた方も、いるかもしれませんね。
特に、ずっと「頑張らないと愛されない」というモードで生きてきた方ほど、
いきなり「自分を選ぶ」と言われても、どうしたらいいかわからないと思います。
それで大丈夫なんです。いきなり全部、変わる必要はありません。
まずは「自分の心の声」を拾うところから
最初の一歩は、ものすごく小さなことから始められます。
たとえば、お昼ご飯を選ぶとき。
「彼が好きそうなお店」じゃなくて、「ワタシ、何が食べたい?」って自分に聞いてみる。
休日の予定を立てるとき。
「彼を待つ」じゃなくて、「ワタシ、本当はどう過ごしたい?」って自分に聞いてみる。
「私、いま疲れてるかも」
「私、本当はもっとゆっくりしたいんだ」
「私、これは嫌だな」
そういう小さな心の声を、自分でちゃんと拾ってあげる。
それだけで、少しずつ何かが変わっていきます。
自分を大切にする時間を作る
それから、自分を大切にする時間を、意識的に作ってみてくださいね。
好きな飲み物をゆっくり飲む。
好きな本を読む。
お風呂に入って、体を労わる。
ぼーっとする時間を持つ。
「彼のために何かをする」ではなく、「自分のために何かをする」時間。
これね、最初は罪悪感が湧いてくるかもしれません。
「こんなに自分のために時間を使っていいのかな」「もっと頑張らなきゃいけないんじゃないかな」って。
その罪悪感、出てきても大丈夫。
ただ、自分を大切にする時間を、ほんの少しずつでも増やしていけたら、それでいいんです。
自分が満たされてくると、彼との関係も変わる
自分が満たされてくると、不思議なことに、彼との関係も変わってきます。
彼に過剰に求めなくなる。
彼の些細な行動に一喜一憂しなくなる。
彼の愛を、素直に受け取れるようになる。
そして、彼にも自然と優しくできるようになる。
それは、ワタシの中に余裕が生まれたから。
その余裕こそが、彼にとって一番の魅力になるんですね。
「彼に選ばれるために、何かをする」のではなく、
「ワタシがワタシを選んでいる」その姿が、結果として「手放したくない」と思われる。
これが、頑張らずに愛される、本質なんです。
ひとりで抜け出せないループの背景には、心の奥のクセがある
ここまで読んで、
「自分の気持ちがわからない」
「頑張ってばかりで疲れている」
「自分を責めるクセが抜けない」
「彼の愛をうまく受け取れない」
そんな自分に心当たりがあった方もいらっしゃるかもしれませんね。
これらの背景には、多くの場合、幼少期からの愛着のあり方や、
あなたの中にある「ワタシなんて」という思い込みが関係しています。
頭ではわかっていても、なかなか変わらない。
それは、あなたが頑張りが足りないからでも、意志が弱いからでもなくて、
心の奥にあるパターンが関係しているからなんですね。
ひとりで抜け出すのが難しいテーマでもあります。
カウンセリングでは、あなたの心のクセを一緒にひも解いて、根っこから変えていく時間を持つことができますよ。
「彼に愛されたい」と頑張るより、
「ワタシがワタシを愛する」ほうが、ずっと近道になることがあります。
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